フコイダン療法をお考えなら統合医療と健康を考える会へ

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出合い(出会い)に感謝~☆

9月も最終週となり、ずいぶん過ごしやすくなってきたようですが、最近まわりで風邪の症状がよくみられます。
季節の変わり目、日中と朝夕の気温差など…くれぐれもご用心下さいませ!

さて、この前の日曜日、熊本で花牟禮先生の講演会がありました。
主催は、先生の著書「がんは治せる」の出版社である広島の「本分社」さんでしたが、当会も共催ということでお手伝いさせていただきました。

その中で、嬉しく思ったエピソードをご紹介!☆☆

花牟禮先生の『がんは治せる』を読まれて、当会のフリーダイヤルへ問い合わせのあった方。
「是非先生へ相談したい!」との希望だったので、すぐに予約を取り、電話によるフコイダン療法の相談を実施。
翌日、「大変親身になって相談に乗っていただいた! 本当に良い先生ですね!」とのお礼のお電話があり、早速花牟禮先生のアドバイスに従い、抗がん剤との併用でフコイダンの飲用を開始。
講演会前日のご報告では、抗がん剤の副作用もほとんどなく、順調に治療が進み、退院できたとのこと。
「明日の講演会も必ず参加します!」と、明るい声で言われて…

ここまでは、通常よくある先生相談の流れですが、この話には前置きがありました!

実は、この方の最初は…新聞で講演会の案内を見られ参加申し込みをされました。
そして、その広告の隅に載っていた『がんは治せる』に興味を持ち、直接出版社(本分社)にTEL。
たまたまそのお電話をとられたのが財津社長さん!
本屋さんでの購入を案内しながらも、せっかくお電話をかけてこられたから…と思い、
直接本を送って差し上げたそうです。
(その時に、ちょっとメッセージというかお手紙を添えられたとか…)

その方が、当日講演会の司会をされていた財津社長さんのもとへ行かれて、「この本に出会えて、私たちは救われました!」と、わざわざお礼を言われたとのこと。

花牟禮先生に相談できたこと、フコイダンのおかげで副作用がないこと、今日の講演会に参加してとても参考になったこと…等々、本当に嬉しそうに話をされたそうです。

思うに、その方にとっての最初の出会いは、本に添えてあったメッセージ…その中に込められた財津社長さんの“真心”だったのでしょう。

そして、それは花牟禮先生とのTEL相談につながり、先生の温かいお人柄に励まされ、希望を持って治療に臨み…◎!

また、講演会に参加されて、直接先生方のお話を聞かれ、より多くの希望と安心を感じることができたと思います…◎!

お帰りの際も「お話が聞けて良かったです!」と、笑顔いっぱいで…◎!

他の方々も、皆さん、同じように声をかけて下さいましたし…
きっと、花牟禮先生からたくさんの『生きる力』をいただいたのだと思います。

こういう“出会い”が、私たちにとっては明日への活力になっているんですよね!

ありがとうございます! ☆~感謝~☆

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