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私たちNPO法人統合医療と健康を考える会(統健会)は、がん治療において西洋医学に限界を感じておられるドクターとともに、代替医療も視野に入れ、西洋医学と代替医療を組み合わせた「統合医療」が、 これからがん治療のキーワードと考え、より可能性のある、生活の質を損なうことのない治療法の情報提供をして皆様のお役に立ちたいと考えております。
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ネット上にはたくさんのフコイダン販売サイトが存在しますが、白畑實隆教授の研究で使用されているのは『低分子化フコイダン』です。 また、白畑教授の研究に言及しながら、有効性の認められないフコイダンを販売するサイトが多数存在しますので、くれぐれもご注意ください。
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| 2012.01.06 | 「知ってよかった!今日から始まるあきらめないがん治療」出版記念講演会を02/05(日)に開催いたします。 |
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| 2011.11.21 | 11/12に第17回「がん治療の鍵」セミナーを開催しました。 |
| 2011.10.17 | 10/1に第15回「がん統合医療セミナー」in北九州を開催しました。 |
鹿児島県にお住いの瀬戸口拓世さんの体験談のご紹介です。
悪性度が最も高く、異変を感じたときにはリンパ節などに転移していることの多いスキルス性胃がんでした。
手術後も絶えずつきまとう再発への不安と闘いながら、フコイダン療法と共についに病気を克服された瀬戸口さんの足跡をお伝えします。
佐賀県にお住いの野方琢磨さんの体験談のご紹介です。
深夜までの会合と心身をすり減らす農作業。その繰り返しが、野方さんの体に大きな負担をかけていました…。そして、肝臓に悪性の腫瘍が見つかったのは4年前のことでした。
現在、安定した状態にある野方さんのフコイダン治療の体験をお伝えします。
鹿児島県にお住いの尾辻久江さんの体験談のご紹介です。
大きな病気一つしたことがなかったという尾辻さんが、卵巣がんを宣告されたのは53歳のとき。これから人生の円熟期を迎えようとしていた平成15年の春でした。
フコイダンと出会い、現在も元気に毎日を過ごされている尾辻さんの体験をお伝えします。


| 【2012.01.22】 | 白血病にワクチン治療 阪大など年内に臨床研究 国内初 … MSN産経ニュース |
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| 【2012.01.22】 | 鎮痛剤、オーダーメードで 患者の遺伝子配列で適量予測 … 朝日新聞 |
| 【2012.01.18】 | 成人T細胞白血病:がん増殖の仕組み解明 東大チーム … 毎日新聞 |
| 【2012.01.17】 | 緩和ケア 早期から 静岡がんセンター 精神科医や薬剤師など 専門家がチーム … 東京新聞 |
| 【2012.01.15】 | 名医の条件:兵庫医科大上部消化管外科主任教授・笹子三津留さん … 毎日新聞 |