あきらめない医療〜救える命を救うため。

ガン治療ホットラインについて

がん治療ホットラインではフコイダン療法を主にがん統合医療の確立を目指しています

私たちNPO法人統合医療と健康を考える会(統健会)は、がん治療において西洋医学に限界を感じておられるドクターとともに、代替医療も視野に入れ、西洋医学と代替医療を組み合わせた「統合医療」が、 これからがん治療のキーワードと考え、より可能性のある、生活の質を損なうことのない治療法の情報提供をして皆様のお役に立ちたいと考えております。

ご注意

白畑教授が研究するフコイダンは1つ。

ネット上にはたくさんのフコイダン販売サイトが存在しますが、白畑實隆教授の研究で使用されているのは『低分子化フコイダン』です。 また、白畑教授の研究に言及しながら、有効性の認められないフコイダンを販売するサイトが多数存在しますので、くれぐれもご注意ください。

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がん体験談

瀬戸口拓世さん

鹿児島県にお住いの瀬戸口拓世さんの体験談のご紹介です。
悪性度が最も高く、異変を感じたときにはリンパ節などに転移していることの多いスキルス性胃がんでした。
手術後も絶えずつきまとう再発への不安と闘いながら、フコイダン療法と共についに病気を克服された瀬戸口さんの足跡をお伝えします。

瀬戸口さんの体験談の詳細はこちら

野方琢磨さん

佐賀県にお住いの野方琢磨さんの体験談のご紹介です。
深夜までの会合と心身をすり減らす農作業。その繰り返しが、野方さんの体に大きな負担をかけていました…。そして、肝臓に悪性の腫瘍が見つかったのは4年前のことでした。
現在、安定した状態にある野方さんのフコイダン治療の体験をお伝えします。

野方さんの体験談の詳細はこちら

尾辻久江さん

鹿児島県にお住いの尾辻久江さんの体験談のご紹介です。
大きな病気一つしたことがなかったという尾辻さんが、卵巣がんを宣告されたのは53歳のとき。これから人生の円熟期を迎えようとしていた平成15年の春でした。
フコイダンと出会い、現在も元気に毎日を過ごされている尾辻さんの体験をお伝えします。

尾辻さんの体験談の詳細はこちら