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『初! 広島講演会 ☆』

『初! 広島講演会 ☆』

先週日曜日、広島で講演会を開催しました。

広島での講演会は初めてで、地元広島市の西区にあります広島大腸肛門クリニック院長の中島真太郎先生を迎え、
九州大学大学院助教の照屋輝一郎先生と、鹿児島から花牟禮康生先生にもいらしていただいて、
低分子化フコイダンのことや、先生方が取り組んでおられる“がん統合医療”についてお話しいただきました。

当日はお天気も良く、汗ばむくらいの陽気でしたが、大勢の方が参加され、熱心に先生方のお話を聞かれていました。

花牟禮先生とはかなり長いお付き合いになりますが、中島先生は新しくご縁ができた先生で、
柔和で優しそうな雰囲気が花牟禮先生と似ていらして(うちのスタッフもみんなそう感じたそうです)
こうして、新しい地域で、患者さんのご相談を受けて下さるドクターが増えるということは大変喜ばしく、
がんの標準治療だけにとらわれず、患者さんが自らの意思で治療法を選択できるように、一緒になって考えていく…
そういうドクターがもっともっと増えて欲しい!そう思います!

当会の理事でもあります、白畑實隆九州大学名誉教授と、九州大学大学院助教の照屋輝一郎先生、
この先生方が16年にもわたり研究しておられる“低分子化フコイダン”、その実績を裏付ける臨床の現場の医師、
そして、多くの患者さん方のご相談を受けながら、共に歩んできた私たち“統健会”

その共有する思いが、おひとりおひとりの患者さんに注がれていると自負しています。

病気と向き合うこと、それは決して良いことばかりではありませんが、
「生かされて活きる」
「活かされて生きる」

今回も色々な方に大変お世話になりました。また新しい出会いに感謝です!☆

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