フコイダン療法をお考えなら統合医療と健康を考える会へ

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☆フコイダンって、何ですか?

☆フコイダンって、何ですか?

「なんか調べていたら出てきたけど、フコイダンって何ですか? お薬ですか?」

そんなお問合せ、少なくありません…(苦笑)
まだまだ一般的に、不特定多数の方に知られている訳ではないようです。

『フコイダン』とは、
モズク・コンブ・ワカメ・メカブなどの海藻類に含まれる滑(ぬめ)り成分の一つで、
もう百年以上前に、スウェーデンの科学者によって発見されたものです。
お薬ではありません※が、これまでに知られている作用には、様々なものがあります。
(※実際にフコイダン療法で使用するのは、低分子加工されたサプリメント(健康食品)です)

その中で当会が着目している作用、それが、《抗腫瘍作用》というものです。
このフコイダンによる《抗腫瘍作用》については、九大で16年に亘り基礎研究を続けられています。
その《抗腫瘍作用》、フコイダンががん細胞に及ぼす『三大作用』が特に重要で…、

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ということで、詳細は当ホームページの「フコイダンについて」を見ていただければと思いますが、
確かに、九大の基礎研究内容は、結構難しい言葉も出てきます…。

「理解しづらいな…」と思われたらご連絡ください。
「あぁ、なるほど!」
と思っていただくために、できるだけ分かりやすくお伝えできるよう心がけています。

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