「転移なしで抗がん剤治療が終了!…喜びの経過報告のお電話をいただきました」

先日、子宮がんで低分子化フコイダンを飲用されている患者様から、嬉しい経過報告のお電話をいただきました。
この方は、最初に資料請求をされた後、当会へお問い合わせがあり、抗がん剤治療の開始に合わせて低分子化フコイダンを1日6包から飲み始めました。このフコイダンの飲用に際しては医師相談も可能とお伝えしておりましたが、治療開始の直前でしたので、副作用軽減のためにもすぐに飲用したいとのご希望があり、治療の途中で改めて小野田先生にご相談されたそうです。ステージⅢbと診断され手術を行い、術後に抗がん剤治療を受けたわけですが、1クール終えた時点でのCT検査で「転移は見られない」と言われ、経過も良かったので一旦治療を終了することになったとのこと、「辛い治療が終わって本当に嬉しい!これも低分子化フコイダンのおかげだと思う」と、とても嬉しそうに話してくださいました。治療中は、手足の痺れなどの副作用や、時には白血球を上げる注射を打ちながら治療を受けることもあったそうで、それでもフコイダンと抗がん剤との相乗効果を期待して前向きに取り組まれておられました。フコイダンは、1日6包からスタートして徐々に量を減らしていき、現在は1日2包の飲用。途中経過のご相談では、小野田先生から「がんが見当たらないのであれば1日1包でもよい」と言われたそうですが、治療中は2包の方が安心できると考えて、ずっと2包を続けたそうです。「今後は小野田先生の言われる通り1日1包でもいいのかなって…それで構いませんか?」と聞かれ、経過が順調であれば先生の指示通りで良いと思いますと答えました。その上で、今後はその時々の状況に応じて、ご自身が安心できる飲み方を続けることが大切だとお話ししました。
これからの人生をより元気に過ごすためにも、生活習慣の見直しや体質改善を意識しながら、引き続き低分子化フコイダンを上手に活用していただければと思います。
