『低分子化フコイダンは私のお守り』7年以上続ける患者様から嬉しい近況報告

長きにわたり低分子化フコイダンを飲用されている患者様から近況のご連絡がありました。
電話口から聞こえてきたのは、いつものように明るいお声。
「体調は変わらず、元気にしています!」
そして、毎回のように低分子化フコイダンへの感謝のお言葉も述べられて、
「このフコイダンは、私にとってお守りですから!(笑)」
2019年に胃がんと診断された時から低分子化フコイダンを飲まれている方なので、
かれこれ7年以上、本当に長きにわたって…ですよね。
術後の抗がん剤治療が終了した後は、再発予防として飲用されておりますが、
今では生活の一部になっているそうで、これが安心にもつながっているとのこと。
定期検診でも全く問題なく、毎回その結果を報告してくださいますが、
「会の皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。いつもありがとうございます」
と、私たちにもいつも優しいお言葉をかけてくださいます。
患者様は、病気と向き合う日々の中で、常に治療や検査結果に対する不安や悩みを抱えています。
「藁をもすがる思い」という言葉をお聞きすることも決して珍しくありません。
だからこそ、“あきらめない”という思いで、標準治療以外の方法を模索されるのだと思います。
低分子化フコイダンもそういう方法の一つにすぎませんが、サプリメントだとご理解の上で、
製品そのものに対する信頼はもちろん、患者様からのご相談を受けてくださる医師の存在、
何より九州大学や東京医科大での20年以上に及ぶ低分子化フコイダンの研究結果が基となり、
このように長きにわたるご縁を結べているのだと改めて思います。
「変わらず元気にしています」 その明るいお声に思わず笑みがこぼれます。
「お守りです」 という一言に、長く続けてこられた患者様の思いが込められているように感じます。
そして、これからも毎日を元気に、笑顔で過ごしていただけることが私たちの願いです。
