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弟妹のサポートに支えられながら、良いと感じた自分の直感を信じて、二度のがんを克服。上地 和美さん(沖縄県/73歳)

ドクター・コメント
統合医療センター クリニックぎのわん/天願 勇 院長

上地さんは、膵管の中を伝って転移するタイプの膵臓がんにかかりました。セカンドオピニオンを受け、食事療法+低分子化フコイダンを始めて後、乳がんと膵臓がん2回の手術を終えて7年目になります。

食べたものからできている人体は、衣食住環境の中で生活習慣、ストレス、筋力、免疫力を駆使して活動しています。

がんになるまでの生活習慣を改めることでがんの増殖・転移を抑えることに成功した上地さんは、自らの意志でどん底から立ち上がり、前向きの心と直感に従って“どうしても生きたい理由”を見つけ出しました。
“これからの人生に幸いあれ!”ご家族と共に応援します!

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